〜ぽまとファンタジー〜

 

【*)注意!!】

このコーナーはひどぅんの自己満足と脳内設定のみでできております

生暖かい目でお許しください

オフライン、オンラインともにゲームのマイキャラとして使っている『ぽまと』

その闘いの歴史を、記憶を引っ張り出し、だいぶ脳内補完しつつ描いてみた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


誕生編 その1

1st

ファイナルファンタジー11

世界:ヴァナ・ディール

種族:タルタル

職業:白魔道士

得意:ケアル、プロテス

初代のぽまとはまさかのファイナルファンタジー11

ウィンダス連邦出身のタルタルだった

最初はエルヴァーンで戦士をやっていたものの、

その頃のFF11はジラート発売直後の異常な後衛不足であり

前衛だとPT誘われ待ちに2〜4時間は当たり前であった

そこで後衛のかなめである白魔道士を適正種族で造ってみると

ログインした瞬間にお誘いメッセージが来るほどであり

ここからぽまとの長い後衛ライフが幕を開けたのだった

…しかし、これは辛く苦しいヴァナ・ディール生活の始まりでもあった

ちょうどその頃、フレンドを含めタルタルは

食べ物などおいしそうな名前が多かったような印象を受けた

そこでタルタルの外見(ボサ頭)や名前の響きから

かなり適当に…たぶん3秒ぐらいで思いついた名前がこれ

まさかそれから5年以上も使い続けるとは、夢にも思わなかった…


誕生編 その2

2nd

ラグナロクオンライン

世界:ミッドガル

種族:プリースト(INT-VIT型)

得意:ヒール、キリエエレイソン、エンジェラス、レックスエーテルナ

これ以降のぽまとの原型となったぽまと

ウィザードとコンビを組み、

ウィズを補助回復強化→ぽまとが盾となって敵を集める→ウィズが大魔法で一掃

というプレイスタイルをとっていた

盾になる必要もあったためINT-VIT型プリーストであり、

さらにキリエエレイソン、エンジェラスと防御スキル特化、

「支援型だけど打たれ強い」設定はここから来ている

ミッドガルにおいても支援プリは不足傾向にあり、

どの職業と組んでも楽しい狩りができた。

また、薄紫の(パステルライラックって言うとかわいいぞ!) ナスヘタ髪型に

どうみてもネコミミにしか見えない「みみあて」を 装備してしまった事で今の髪型になった。

欧州系の教会に預けられているプリースト見習いという設定もここから


わぁ、ほれみたことか!! みんなの呆れる顔が目に浮かぶわ!

でも描いてて超楽しかったのでつづきます つづきをお楽しまないで待っててね!